訂正ポリシー
訂正についての考え方
このサイトは、公開後に内容の誤りや、新しい研究による情報の更新が必要だとわかった場合、 隠さずに訂正します。訂正したこと自体を、読者が確認できるようにします。
訂正が必要になる主なケース
- 引用した研究の内容を読み違えていた、または誤って伝えていた場合
- 価格・数値など、事実関係が変わった場合(例: 検査の価格改定)
- 新しい研究によって、それまでの説明が古くなった場合
- 断定的すぎる表現、誤解を招く表現が見つかった場合
訂正の方法
- 記事本文を修正したうえで、記事の末尾に「訂正日」と「訂正内容の概要」を追記します。
- 内容に関わる大きな訂正の場合は、記事の冒頭にも訂正があった旨を明記します。
- 誤字脱字など、内容に影響しない軽微な修正は、訂正記録を省略することがあります。
訂正の依頼を受けたとき
読者や関係者から誤りの指摘を受けた場合、内容を確認したうえで、 訂正が必要と判断すれば速やかに対応します。 指摘の内容と、確認・対応の経緯は、社内で記録に残します。
お問い合わせ方法
訂正のご指摘は、お問い合わせ・訂正窓口ページの方法でお送りください。
この方針の改訂
- 2026年9月: 初版公開